大人数の割り勘 計算ツール

みんなでスグワリ

大人数のグループ別 割り勘計算機(21人〜)

忘年会や歓送迎会の集金は、一人ずつ入れるより「同じくらい払う人」を人数でまとめたほうが速い。多め・ふつう・少なめといったグループに人数を入れるだけで、大人数の1人あたりをカードでまとめて計算します。大人数(21人〜)でも使えます。名前の登録は不要です。

これは「みんなでスグワリ」の大人数版(最大8グループ)です。2つに分けるだけなら2グループ版が手早く使えます。名前を入れて精算まで片付けたいときは、2〜20人向けの本体アプリをどうぞ。

入力するレシート合計と、グループごとの人数を入れます

レシート合計 ¥0
総人数 0人
入力してください
グループを足す
タップで追加。名前は自由に書き換えられます

現金集金向けに丸める

21人以上の会は、この「みんなでスグワリ」が速い。2〜20人を名前つきで精算したい、みんなで立て替えを出し合うライブ割り勘にしたいときはアプリへ切り替えられます。アプリを開く →

よくある質問

みんなでスグワリのFAQ

21人以上の大人数でも割り勘を計算できますか?

できます。みんなでスグワリは一人ずつ名前を登録するのではなく、同じ払い方をする人を「グループ」として人数でまとめるので、人数に上限はありません。忘年会や歓送迎会など21人以上の会でお使いください。

2〜20人のときや、名前を入れて精算したいときは?

少人数(2〜20人)を一人ずつ名前つきで精算したいときは、本体アプリのスグワリが向いています。みんなでスグワリはグループ×人数でまとめるため、名前を持たず人数無制限で、21人以上の会に向いています。用途で使い分けてください。

現金で集めやすいキリのいい金額にできますか?

できます。丸め単位を¥100・¥500・¥1,000から選ぶと、各グループの1人あたりがその単位に丸められます。丸めで出た端数は、幹事(集める人)が自分の支払いに含めて払います。だから集めた合計はレシート合計にぴったり一致します。

割り切れない端数はどう扱われますか?

同じグループは全員同額(そろえた丸め額)にします。丸めで出た端数は、幹事(集める人)だけが端数込みの実額を払って引き受けます。だから集金合計は必ずレシート合計にぴったり一致し、端数を他の人へ押し付けません。

入力した内容は保存・送信されますか?

入力は端末の中(ブラウザ)だけに自動保存し、次に開いたときに復元します。外部サーバーには送信しません。共有リンクを作ったときだけ、金額と人数がURLの中に埋め込まれます。個人の名前は扱いません。「クリア」でいつでも保存を消せます。

計算結果を他の人と共有できますか?

できます。「共有リンクをコピー」を押すと、計算結果を読み取り専用で開けるURLが作れます。受け取った人はフォームではなく結果カードと内訳を見られ、「自分も計算する」で編集に切り替えられます。読み上げ・貼り付け用のテキストも1タップでコピーできます。